ファイナンシャルプランナー(FP)への相談

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商品を販売する必要がないため
中立公正なアドバイスが可能です

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当オフィスは、商品販売を行わない、中立公正なFPとしての立場を強みとしております。
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ファイナンシャルプランナーとしての5つの強み

  1. reason1

     当オフィスは、生命保険や損害保険、フラット35、株式や投資信託などの商品を取り扱っておりません。そのため、当オフィスの目的は、ご家族の価値観を大切にし、家計に合ったアドバイスや実行支援ができるかであり、その対価として相談料をいただいております。最終目標がお客様と同じであるため、ご納得いただけると考えております。

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  2. reason2

     FPオフィスベストライフにご相談に来られる方のほとんどが、小さいお子様をお持ちのご家族です。教育費・養育費や住宅ローンなど、支出額が増える時期で、保険や住宅ローンの借入先など専門的な知識が必要な時期を迎えている方々です。
     知識やノウハウで、100万円以上の節約ができることもよくあります。

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  3. reason3

     住宅購入相談や保険相談に行くと、無料でライフプランを作成してもらえます。ライフプランを作成するためには家計の情報が必要ですので、販売者側に伝える必要があります。このことは、販売者側がより高い商品を販売できるきっかけを与えることになりかねません。
     当オフィスでライフプランを作成し、それをもとに販売者側と話すことで、家計の詳細を伝えることなく相談を進めることができます。

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  4. reason4

    住宅購入相談や保険相談に行くと、無料でライフプランを作成してもらえます。目的は商品の販売ですので、家計の不安を解消することが目的ではなく、住宅を購入するためにはどこの支出を削れるか、保険に加入する余地はあるか、現在の保険に代わる保険はないかなどが目的であるため、ライフプランの作成やアドバイスに時間はあまりかけてもらえません。なぜそのようなプランになっているか、わからない場合もありますし、個々の家庭に合っていない場合もあります。
     当オフィスのライフプランは、考えられる選択肢からお客様に選んでいただき、また、必要であれば複数のプランを作成して比較することができます。

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  5. reason5

     ファイナンシャルプランナーには、AFPとCFPがあります。AFP資格は、FPとして必要かつ十分な基礎知識を持ち、相談者に対して適切なアドバイスや提案ができるFP技能を習得した者に与えられる資格です。一方、CFP®資格は、北米、アジア、ヨーロッパ、オセアニアを中心に世界24カ国・地域(2016年3月現在)で導入されている、「世界が認めるプロフェッショナルFPの証」で、FPの頂点とも言えるものです。
     AFPは約15万人いるのに対して、CFP®は約2万人しかいません。このCFP®認定者がアドバイスさせていただきます。

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